発送期限を 1日過ぎた 取引は、 届いている物で 次にやることが 決まる
購入者は、発送期限の翌日0時から、出品者の合意を取らずに「商品が発送されない」を理由にキャンセルを申請できます(メルカリ 申請フォームの表示)。
今日やることは、取引画面とお知らせに何が届いているかで変わります。届いている物の行を探して、「次にやること」の列を見てください。
| 届いている物 | 今の状態 | ペナルティとの関係 | 次にやること |
|---|---|---|---|
| 何も届いていない | 期限の翌日0時から、購入者が申請できる | 送らないままは警告・利用制限の対象。購入者の問い合わせ無しで事務局が確かめる。1回の遅れが入るかはヘルプに無い | 今日のうちにお詫びと発送日を送り、伝えた日に出す(例文は「発送期限を過ぎた場合のお詫びのメッセージ例文」の節) |
| 購入者の催促のメッセージ | 購入者は、待つかキャンセルかを考える段階 | 「何も届いていない」の行と同じ | 発送する日を返し、その日に出す |
| キャンセル申請 | 取引画面に「同意する」「同意しない」が出ている | 理由が迷惑行為に当たれば対象。対象になる側の名指しは無い | 同意するかを決める(「キャンセル申請が届いていたら」の節) |
| 事務局の発送を促す通知 | 一定期間進展の無い取引に自動で届く | 対応期限の無い通知は、一律の状況確認 | 対応期限があれば期限内に済ませる。過ぎると事務局が完了かキャンセル |
| 事務局から個別メッセージ | 利用制限がかかり、出品時などに警告が出る | 制限中も、進行中の取引への対応はできる | 書かれた解除の対応を見る。心当たりが無ければ問い合わせフォームへ |
2026年10月に、メルカリのヘルプで確かめた内容です。
「1〜2日で発送」の品が月曜20時に支払い済みになったなら、期限は、支払いと同じ20時に、選んだ日数の長い方の2日を足した水曜20時です。水曜の日付が変わるまで、ではありません。購入者の取引画面には、期限の翌日にあたる木曜0時に申請フォームが出ます。
- 月曜20時購入者の
支払いが 済む「1〜2日で 発送」の品 - 水曜20時発送期限支払いと
同じ20時に2 日を 足す - 木曜0時購入者に
申請フォームが 出る出品者の 合意を 取らずに 申請できる - 申請が届いたら取引画面で
同意するかを 選ぶ「同意する」 「同意しない」が 出る - 申請から24時間答えないときの
扱い取引の 自動 キャンセルか 申請の 取り下げ
期限を過ぎた後に、待つかキャンセルするかを選ぶのは購入者です。購入者と合意した日数があるときは、その日数の内に送ります。
キャンセル 申請が 届いていたら: 「商品が 発送されない」の 申請は 拒否できる?
申請を受けると、取引画面に「同意する」「同意しない」を選ぶ画面が出ます。申請を受けたときの知らせは、ヘルプの通知の項目の一覧に挙がっていません。期限を過ぎた取引は、取引画面を開いて、この画面が出ていないかを見てください。
2026年10月に、Yahoo!知恵袋で「メルカリ 発送期限 過ぎた ペナルティ」など8つの語で出た、発送期限を聞く質問を39件読み、質問文だけで分けました。そのうち16件が、キャンセル申請の出し方や、同意するか断るか、すぐ成立するかを聞いていました。
期限を過ぎた「商品が発送されない」の申請に、出品者が「同意しない」を選べるか、選んだらどうなるかは、購入者向けにも出品者向けにも、発送期限のヘルプに書かれていません。申請の理由で分けずに書いた「取引のキャンセル方法」のヘルプでは、「同意しない」を選ぶと申請は不成立になり、あらためて話し合います。メルカリびより(2026年7月7日掲載)は、拒否しても何もしなくても、最後は事務局の判断でキャンセルされることもあると書いています。
申請から24時間たっても答えないときの扱いも、ページで書き方が分かれます。購入者向けの発送期限のページは「自動で取引がキャンセルされます」、「取引のキャンセル方法」は「自動でキャンセル申請を取り下げます」です。
購入者として申請を断られたなら、ヘルプは、取引相手とあらためて話し合い、解決しなければ事務局に問い合わせるよう案内しています。同意しないときの流れと、ページごとの書き方の違いは、メルカリのキャンセル申請の出し方と、届いたら同意するかの決め方にあります。
発送催促や 事務局の 通知は 来る? (対応期限が 書かれた通知は 期限内に)
事務局からは、期限を過ぎても対応の無い出品者に、発送を促す通知が届きます。購入者からは、まず取引メッセージで発送の時期を聞かれることが多い、とメルカリびよりは書いています。
事務局の通知は、取引に一定期間進展が無いと自動で送られ、止められません。期限を過ぎて何日後に、どんな文面で、プッシュ通知・お知らせ・メールのどれで届くかは、ヘルプに書かれていません。
通知に対応期限が書かれていたら、その期限までに通知が求める操作を済ませてください。期限を過ぎると、事務局が代わりに取引完了か取引キャンセルを行います。対応期限の無い通知は、しばらく進展の無い取引に一律で送る状況確認です。
利用制限の 知らせは お知らせの 【事務局から 個別メッセージ】に 届く
利用制限がかかると、出品やコメントのときに警告(アラート)が出て、事務局から個別メッセージが届きます。見る場所は、アプリでもWeb版でも「お知らせ > お知らせタブ内メッセージ一覧 > 【事務局から個別メッセージ】」です。
メッセージに利用制限の解除に必要な対応が書かれていれば、その対応をします。制限中は出品や購入、コメントができなくなりますが、進行中の取引への対応はできます。取引ルールとマナーや利用規約第5条の違反に心当たりが無いときは、問い合わせフォームから問い合わせるよう、ヘルプは案内しています。
メルカリの 発送期限とは: いつまでに 発送するかと 数え方

発送期限は、購入者の支払いが済んだ時刻から数えて、出品時に選んだ「発送までの日数」の最長の日数がたった日時で、出品者はそれまでに発送します(メルカリ 出品者ガイドライン)。購入者は、その翌日0時から申請できます。
たとえば月曜20時に支払いが済んだ取引なら、設定ごとの期限と申請フォームが出る時刻はこうなります。
| 発送までの日数 | 期限 | 購入者に申請フォームが出る時刻 |
|---|---|---|
| 1〜2日で発送 | 水曜20時 | 木曜0時 |
| 2〜3日で発送 | 木曜20時 | 金曜0時 |
| 4〜7日で発送 | 翌週の月曜20時 | 翌週の火曜0時 |
数え方は、2026年10月に読んだメルカリのヘルプの例と同じです。
発送までの 日数( 「1〜2日」 「2〜3日」 「4〜7日」)とは: 最長の 日数で 期限が 決まる
「発送までの日数」は、出品するときに「1〜2日で発送」「2〜3日で発送」「4〜7日で発送」の3つから選びます。期限になるのは、選んだ日数の長い方の日数です。いちばん長い「4〜7日で発送」でも、期限は支払いから7日後の同じ時刻です。
「1〜2日で発送」を選んでいて、平均発送時間が24時間以内の出品者には、出品しているすべての商品に24時間以内発送バッジが出ます。平均が24時間を超えるとバッジは消え、配送方法が「未定」か「エコメルカリ便」の取引は判定に入りません。
数え方は 支払い完了の 時刻から (発送期日・ 発送予定日も 同じ期限)
期限は、売れた日の日付ではなく、購入者の支払いが済んだ時刻から数えます。支払いと同じ時刻に日数を足した日時が期限で、土日祝や夜中を数えるか除くかは、ヘルプにもメルカリびよりにも書かれていません。期限の目安は、商品画面の「発送までの日数」です。
ヘルプはページによって、同じ期限を「発送期限」「発送期日」「発送予定日」と呼び分けています。「発送期日」は「取引相手と連絡がとれない」のページで、「発送予定日」は遅れるときに購入者と相談する文などで使われています。
設定を 間違えたまま 売れたとき
売れた後に「発送までの日数」や期限を画面で変える手順は、ヘルプにありません。メルカリびよりも、売れた後には変えられないと書いています。
「4〜7日」のつもりが「2〜3日」になっていて、大きな箱の用意が期限に間に合わないなら、期限の前に取引メッセージで購入者と発送予定日の変更を相談します。
発送期限を 過ぎた場合の お詫びの メッセージ 例文と、 発送日の 伝え方

期限を過ぎてしまったら、取引メッセージでお詫びと発送する日を購入者に送り、伝えた日に出します(メルカリ 出品者向け発送期限)。
申請が 来る前に 送る発送遅れた お詫びの 例文
期限を過ぎてキャンセル申請が届く前に送るときは、〇の所と理由の一言を、自分の取引に合わせて書き換えてください。
- すぐ出せるとき ─ 「大変申し訳ございません。〇月〇日(〇)までに発送いたします。発送できましたら、こちらからお知らせいたしますので、今しばらくお待ちください。」
- 数日先になるとき ─ 「急な仕事が入り、発送が遅れており、大変申し訳ございません。〇月〇日(〇)には発送いたしますので、お待ちいただけますと幸いです。」
- 出した日に送る知らせ ─ 「本日〇月〇日(〇)に発送いたしました。ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。到着まで、今しばらくお待ちください。」
送ってから取引が終わるまでの流れは、次の4つです。
- 取引メッセージで、お詫びと発送する日を送る
- 伝えた日に品物を出す
- 発送の手続きが完了したら、取引画面の「発送通知」をタップして購入者に知らせる
- 購入者の受取評価のあと、やることリストの「評価してください」から購入者を評価する
品物を出す前に発送通知を押してしまったときの直し方は、メルカリ発送通知の嘘はバレる?追跡・消印の仕組みと押し間違いの対処にあります。
発送催促が 届いたときの 返信例文
期限を過ぎても発送されない購入者は、取引メッセージで出品者に状況を確かめ、待つかキャンセルかを考える、と購入者ガイドラインは書いています。購入者の側の申請の出し方は、メルカリのキャンセル申請の出し方と、届いたら同意するかの決め方にあります。
催促を受けた出品者は、発送する日を返します。「発送はまだでしょうか」と届いたら、〇の所に出せる日付を入れて送ってください。
- すぐ返すとき ─ 「ご連絡ありがとうございます。ご心配をおかけし、大変申し訳ございません。〇月〇日(〇)までに発送いたします。発送できましたら、こちらからお知らせいたします。よろしくお願いします。」
- 返事が遅れたとき ─ 「ご連絡が遅くなり、大変申し訳ございません。お品物は〇月〇日(〇)までに発送いたします。何卒よろしくお願いいたします。」
キャンセル 申請が 届いた後に、 続けるかを 聞く例文
品物を送れるなら、申請が届いていても、発送できる日を伝えて待ってもらえるかを購入者に聞きます。返事を待つ間も申請からの24時間は進み、24時間たっても「同意する」「同意しない」のどちらも選ばないときの扱いは、ヘルプのページで書き方が分かれます。
続けるかを聞くときは、〇の所に自分が発送できる日付を書いてください。
- 続けるかを聞くとき ─ 「キャンセル申請を確認いたしました。発送が遅れ、大変申し訳ございません。〇月〇日(〇)までに発送できますが、お待ちいただけますでしょうか。」
- 待つと返ってきたとき ─ 「ご了承いただき、ありがとうございます。〇月〇日(〇)までに発送いたします。発送できましたら、こちらからお知らせいたします。」
キャンセルと返ってきて「同意する」を選ぶと、【返品しない】の申請ならキャンセルが完了し、その取引では取引メッセージが使えなくなります。待つと返ってきた後に「同意しない」を選べるか、選んだらどうなるかは、期限後の申請については発送期限のヘルプに書かれていません。ページごとの書き方は「キャンセル申請が届いていたら」の節にあります。
謝ってから 送っても 低評価は 付く?( 「残念だった」と 高評価バッジ)
付けるかどうかは購入者が選び、評価は「良かった」「残念だった」のどちらかです。取引が完了した時点で、お互いの評価が同時に公開されます。メルカリびよりは、取引が完了しても、発送が遅れた事実は評価に響きうると書いています。
「残念だった」が直近の取引に1件でもあると、出品しているすべての商品から高評価バッジが消えます。
付いた評価は、問い合わせても事務局は変えたり消したりしません。例外は、評価コメントに個人情報が書かれていたときです。付けられた後にできることは、メルカリ悪い評価をつけられたら?消せる条件と100件ルールにあります。
了承を 得て待って もらう時
購入者が待つと返してくれたなら、合意した日数の内に送ります。ただ、売れた後に「発送までの日数」を画面で変える手順は、ヘルプに書かれていません。
購入者の申請フォームは、商品画面の「発送までの日数」を基準に出ます。話し合って決めた日で、フォームの出る時刻が遅くなるかどうかは、申請フォームの表示・購入者向けの発送期限・事務局の通知のヘルプのどれにも書かれていません。事務局の通知のヘルプは、「発送までの日数」を超えることを前提とした取引は遠慮するよう書いています。
発送しない・ 遅れた時の ペナルティ: ヘルプに ある対象と 回数の 基準

ヘルプが警告・利用制限の対象に挙げるのは、期限を過ぎても発送しないことです(メルカリ 購入者向け発送期限)。購入者向けのヘルプは、これを迷惑行為と定め、事務局が確認できたら警告や利用制限などの措置を取ると書いています。
今日お詫びと発送日を送って出す場合と、送らないままの場合を、ヘルプに書かれていることで並べます。
| 比較項目 | 今日お詫びと発送日を送り、伝えた日に出す | 送らないまま |
|---|---|---|
| ヘルプが対象に挙げる行為 | 期限の翌日に出すような1回の遅れが「発送遅延」に入るかは、ヘルプに無い | 進行中の取引放棄(発送遅延、未払い、連絡無視など) |
| 購入者ができること | 伝えた日を待つか、キャンセルを申請するかを選ぶ | 申請できる。出品者に一切反応が無ければ、取引は続けられない |
| 事務局がすること | 自動の通知は、一定期間進展の無い取引に送られる物 | 確認できれば警告や利用制限などの措置。対応期限つきの通知を過ぎると代わりに完了かキャンセル |
「送らないまま」の行為の言い方は、ヘルプ「禁止されている行為」の一覧の語のままです。
発送忘れ1回で 警告は 来る? (回数の基準は ヘルプに無い)
期限の翌日に送ったような1回の遅れが警告の対象に入るかは、ヘルプに書かれていません。遅れた日数や回数の基準も、購入者向けの発送期限・禁止されている行為・事務局の通知の3つのページのどれにもありません。違反を繰り返すアカウントへの対応は書かれていますが、回数に応じて何段階で重くなるかの表や数字は載っていません。
メルカリびよりは、意図的に発送しないなど事務局が悪質と判断したときは、まず警告の通知が届き、改善が見られなければ一定期間の利用停止や無期限の利用制限の対象になりうると書いています。期限に間に合わなかっただけの遅れがどちらに入るかは、びよりにも書かれていません。
利用制限の期間は違反の内容で決まり、ヘルプは、期間が決まっている物・解除に本人確認などが伴う物・無期限の3段階に分けています。段階ごとの中身は、メルカリのキャンセルはペナルティになる?ならない条件と回数の目安にあります。
発送されない ペナルティ: 購入者が 申請しても 出品者が 申請しても
期限を過ぎて発送しない出品者への警告や利用制限などの措置は、事務局が確認できたときに取られ、その個別の対応内容は購入者に知らされません。
ヘルプは、キャンセル理由が迷惑行為・禁止行為に当たれば警告や利用制限の対象になると理由で書き、申請した側・受けた側のどちらかを名指ししていません。出品者から「そちらから申請して」と頼まれた購入者でも、申請した側で処分が変わるかは、ヘルプのこの書き方からは決まりません。
旅行・ 入院で 発送できない 期間と、 壊れた・ 無くした時
旅行や入院で送れない期間が前から分かっているなら、売れる前に出品を止め、戻ったら再開します(メルカリ 出品停止・再出品)。売れた後に送れなくなったときは、取引メッセージで購入者と発送予定日の変更を相談します。購入者の側で発送が遅いと感じたときの目安は、商品画面の「発送までの日数」です。
- 旅行・
入院が 前から 分かる売れる前に 出品を 止め、 戻ったら再開 - 売れた後に
送れなくなった発送予定日の 変更を 相談 - 品物が
壊れた・ 無くした続けるか キャンセルかを 話し合う
※
発送遅れる例文 (旅行・体調 不良で期限の 前に分かった時)
期限の前に遅れると分かったら、その時点で取引メッセージを送り、発送予定日の変更を相談します。〇の所は発送できる日付に、理由は自分の事情に置き換えて送ってください。
- 体調を崩したとき ─ 「この度はご購入ありがとうございます。体調を崩してしまい、大変申し訳ございません。〇月〇日(〇)までに必ず発送いたします。ご都合が悪ければ、お知らせください。」
- 急な出張のとき ─ 「ご購入ありがとうございます。急な出張が入り、〇月〇日(〇)の発送になってしまいます。大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いします。」
売れる前は 出品を 止める (公開停止と 再開)
ヘルプ「出品者向け:商品の発送期限/発送できない」は、長期不在が前から分かっているときの売れる前の対処として、出品の一時停止を挙げています。メルカリびよりは、売れる前の商品を「公開停止」にすれば、不在の間に買われるのを防げると書いています。
再開は、「出品中の商品」から商品を選び、「商品の編集」→「出品を再開する」です。再開しても新着の一覧には出ず、新着に出したいなら新しく出品し直します。停止と削除の違いは、メルカリ出品の削除方法|停止との違い・いいねや履歴はどうなる?にあります。
壊れた・ 無くした時は 続けるか キャンセルかを 話し合う
品物が壊れた・無くしたなど、やむを得ない事情で送れないときは、購入者に品物の状態を伝え、取引を続けるかキャンセルするかを話し合います。キャンセルに合意したら、「取引のキャンセル方法」のヘルプの手順で進めます。
禁止されている行為の一覧には、「出品者の自己都合で取引をキャンセルすること(商品状態、紛失、売り切れなど)」が挙がっています。キャンセル理由が迷惑行為・禁止行為に当たると、警告や利用制限の対象になります。事情の伝え方と例文は、メルカリの出品者都合キャンセルの理由と例文|印象を悪くしない伝え方にあります。
まとめ
- 期限を過ぎても発送しないことは、ヘルプが警告・利用制限の対象に挙げる行為で、1回の遅れが入るかや回数の基準は書かれていない
- 購入者は期限の翌日0時から、出品者の合意を取らずに「商品が発送されない」で申請できる
- 期限は支払いが済んだ時刻から、「発送までの日数」の長い方の日数で数える
- 期限後の申請に「同意しない」を選べるかと、24時間答えないときの扱いは、ヘルプのページで書き方が分かれる
- 利用制限がかかったときの知らせは、お知らせの【事務局から個別メッセージ】に届く
今日のうちに、取引メッセージでお詫びと発送する日を購入者に送り、伝えた日に品物を出してください。
決まりはメルカリのヘルプなどの公式の資料(本文のリンク)で確認しています。ヘルプは書き換わることがあるので、操作の前に出典のページを見てください。
更新内容(2026-10-24): 構成を作り直し、届いた物ごとの次にやること・発送期限の数え方・ヘルプにある対象と書かれていない基準を足し、お詫びのメッセージ例文を書き直しました。




